コラム

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麻雀の「何切る」が危険な理由3つ 

麻雀には「何切る」というモノが古くから存在しているのですが、(鍛錬法として)何切るを利用することを、私はあまりおすすめしません。 それよりももっと有効だと思える鍛錬法があるだけでなく、「何切る」をたしなむことが麻雀が上達するどころかむ...
ツキの話

麻雀の流れの正体について真面目に考えてみた

麻雀の流れの正体について真面目に考えてみました。 結論から言ってしまいますと、引き寄せの法則でほぼほぼ説明がついてしまうのかなという感じ。 「引き寄せの法則」というのは、一言で言えば「思考が現実化する」ということですが、...
ツキの話

麻雀の流れはあるんだけれども・・・

麻雀でも何でもそうですが、物事には「流れ」というものが存在します。 ここで言う「流れ」とは、よく麻雀業界で取りざたされる「流れ論者」だの「デジタル」などというものとは、いったん切り離して別ものとして考えていただきたい。 実際、麻...
ツキの話

麻雀と引き寄せの法則について

この記事では麻雀と引き寄せの法則についての話をしていきます。 麻雀でツキが無さ過ぎて勝てないという方は、(疑いながらw)読んでみると幸せになれる道が開かれるかもしれません。 ただ、筆者は引き寄せの法則を実践し始めてからの...
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決め打ち④ コツと具体例

決め打ちのコツは、配牌の時点で構想を練り、可能性のある役をしっかりと見極めることです。 その上で高いほうへと的をしぼり、その方向へと第一歩を踏み出して、あとはツモの流れを注意深く読みながら手順を進めていきます。 配牌よりもツモの...
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決め打ち③ 隙が少なくなる

この記事を読むと「決め打ち」の防御的なメリットについて理解できます。 攻撃的なメリットやあがりにくいというデメリット(※)ばかりが目立っていますが、ここで説明する「受け」という要素がそのメリットをより強化します。 決め打ちを練習...
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決め打ち② メリットとデメリット(←?)

この記事を読むと決め打ちのメリットとデメリットが理解できます。 決め打ちは、基本的には高い手を作ろうとする打ち方です。安くなってしまう牌は拒否していくという打ち方でもあります。 だからそのメリットとデメリットはとてもはっきりして...
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決め打ちとは?①

麻雀には「決め打ち」という打ち方があって、「高い手をあがりやすくなる」という大きなメリットがあります。 高い手を狙っていくことで麻雀が面白くなるし、選択肢の幅が増えることで単純に強くもなります。 しかしながら「決め打ち」...
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牌効率は序盤から分解して見る

牌効率は序盤から見るようにしたほうが良いです。配牌の時点で手牌を部分で分けて比較することが重要と言えます。 牌効率というのは、その時の判断に使う要素のうちの1つです。基本的なことではありますが、あまり複雑に考え過ぎないほうがよろしいで...
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1牌の変化について

ここでは1牌の変化するパターンを説明しております。パターンごとに成長のルートの数に差があり、ルートの本数が多いほど牌効率が良い牌ということになります。 牌の変化は字牌と数牌に分けられ、数牌はさらに3つのパターンに分けられます。 ...
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